移住したい程に岐阜県が大好きやよ

東京都民が岐阜県への愛を爆発させる予定

プチ聖地巡礼記事まとめ

新規投稿 2019/05/12・最終更新 2019/05/26

今回は「1記事にはボリューム不足」または「途中で私が挫折をした」聖地巡礼記事のまとめとなります。

 

はじめに

アニメにハマり聖地巡礼でいざ現地に行くと、個人的に「何かが違う」と相性などから巡礼を程々に中断をした聖地が幾つか存在します。

当ブログの聖地巡礼記事からご理解頂けるかと存じますが、個人的に「その土地を好きになり、聖地以外も深く知りたい」性分のため、不運にも合わない土地については聖地巡礼もやめてしまいます。

・・・しかし、折角の撮影写真を埋もれさせておくのも勿体ないですし、今回は纏めて紹介をさせていただきます。

 

緋が走る

「緋が走る」はご存じない方も多いかと思いますが、舞台である萩山口県市自体は伝統ある素晴らしい街となっています。

本作は漫画原作であり、後にNHKにて実写ドラマ化までされた作品です。漫画版の美咲ちゃんが可愛くて、当時はベタハマりでしたが何分にも当時は聖地情報が少なすぎました。

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なまこ壁の土蔵・門・土塀などが建ち並ぶ美しい城下町です。

しかしです。この周辺が聖地である保証は全くありません。

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萩城跡となります。

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日本海側。

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味のありまくりな宿。確か元遊郭だったとのことです。

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[敗因]はたして聖地巡礼できていたのか疑問

 

ヤマノススメ

埼玉県飯能市が主な舞台です。家から近いため舐めてかかっていましたがあ、作中では富士山をはじめとした山々に登るため、貧脚な私は断念をしました。あ、アニメ作品は大好きです。

 

西武鉄道飯能駅。

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駅ビル内登山用品店。

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天覧山。ひいひい登りリタイアしました。

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天覧山ふもとにあるタイムズマートさん。

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超有能(笑)


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市内でキャラクター設定を公開していました。


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キャラクターPOPも展示中でした。

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飯能河原。「皆でバーベキュー行こう」計画も頓挫しました。
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[敗因]個人的思考として埼玉県が聖地な無理 (埼玉生まれ)

 

月がきれい

埼玉県川越市が主な舞台となります。「これはいけるかな」と当時は考えていたのですが、途中より話の方向性に不満を持ち、聖地巡礼も中断をしました。

 

アニメイト川越店にて。

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西武新宿線、本川越駅。

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熊野神社。

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桜の季節ならば最高です。

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[敗因]残念ながら興味がなくなってしまった

 

あの日見た花の名前を僕たちは知らない

埼玉県秩父市が舞台の作品となります。割と頑張って回収したため1記事にしようかを迷いましたが、本記事に組み込みました。

 

初探訪は改装前の西武秩父駅となります。現在では大改装により面影はありません。

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声優さん直筆メッセージ。

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ここまで全て西武秩父駅内となります。

 

あの花バスは2017年頃に見かけた気がします。

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西武秩父駅前にある観光案内所。
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場所は忘れました。
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秩父鉄道秩父駅。

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これはなんなのでしょうか。

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一時期西武鉄道4000系であの花列車がありました。しかしこの車両、基本平日には西武秩父と飯能間の運用となり、池袋まできません。
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[敗因]あと一歩頑張れば1記事にできたかも。古い町並みも気に入りました。

 

たまゆら

私は「たまゆら」をほとんど視聴したことがありません。

竹原へも「ももへの手紙」聖地巡礼の通り道であり、竹原美観地区見学が目的でした。

そのため、一切の解説ができません。

(ただし美観地区だけであれば、作品には関係なく相当枚数の写真を撮影はしました)

 

竹原フェリー乗り場にて。

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竹原駅前。

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竹原市役所前。

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美観地区には早朝訪れたので、観光客もおらずとてもよい場所でした。

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[敗因]特になし (視聴〜リベンジ巡礼したい)

 

最終兵器彼女

北海道の小樽まで行って収穫はこれだけでした。なさけなや。

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[敗因]実は大して好きな作品でもなかった

 

輪廻のラグランジェ

千葉県鴨川市が舞台となります。・・・実は鴨川観光のついでの探訪となります。

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[敗因]あくまでも旅行ついでの探訪です

 

めぞん一刻

東京都東久留米市が舞台と言われており、東久留米駅北口駅舎営業最終日には「時計坂駅」となりました。

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[敗因]既に聖地に住んでしまっているため巡礼いらず

 

プラネタリアン

静岡県浜松市が舞台の一部ではないでしょうか。

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[敗因]特になし

 

らき☆すた

もはや好きではなく好奇心のみで突撃した例となります。(実家から近かったので…)

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[敗因]実家付近が聖地だが興味がなかった

最後に

なかなかの数の頓挫した作品があることに驚きました。

私は普段から不誠実な生き方を良しとしておりますから、こんなものかもしれません。

 

ところで聖地巡礼ブログの運営方法は皆様お考えがあるかと思います。しかし、変な意味ではなく、写真2,3枚だけを掲載して「聖地巡礼記事」とするのには私は抵抗があり、ある程度の網羅性がない1記事を特定作品の聖地巡礼記事とは呼びたくありません。

そこで本記事を書いてみた訳でございます。

・・・くだらぬこだわりです。

 

今回は以上となります。

 

あわせて是非ご覧ください

まともな聖地巡礼記事は他にもございます。